【2018年ブレイク必至!】BiSHの楽曲、メンバーの魅力をとことん紹介します!!

それは突如あらわれた。

社会人になり、流行りの曲に疎くなって数年。

正直アイドルにはあまり興味がなかったが、

突然、魅力に吸い込まれるようなアイドルに出会った。

これは初めて出会ってからの魅力へのくいつき具合は、

BUMP OF CHICKEN以来の衝撃で、急速な速度で引き込まれてしまった。

メンバー紹介

セントチヒロ・チッチ

めっさ、歌上手い。透き通るような声。

元リーダー的な役割もしていた。

アイナ・ジ・エンドとの歌声の対比がまたBiSHの魅力である。

彼女の歌声、存在がないとまた、BiSHが成り立たない。

アイナ・ジ・エンド

あのヒャダインに声が異常にハスキーと言わしめた存在。

高校を卒業後、単身上京し、2日ほどホームレスを経験したこともあるという。

歌声もさることながら、幼少からダンスをしており、

BiSHの全ての楽曲の振り付けの担当もしている。大物になる予感しかない。

彼女の魅力が分かってきたら、もうBiSHのとりこになっていることでしょう。

モモコグミカンパニー

メンバーの中で一番身長が小さい。

一番アイドルらしいお顔をしているが、実はいちばん声が低く、

動作からやる気を感じないときもあるが、そのあまのじゃく感が魅力でもある。

メンバーの中で一番高学歴とのうわさもあり、彼女の作詞能力には定評がある。

ハシヤスメ・アツコ

普通に美人。

街でポスターなどを見かけた場合、まずは彼女に視線が行くであろう。

だけど、だんだん分かってくる残念さのこのジワジワ感は異常。

メンバーの中で最年長ということであるが、

歌声などもともに、ネタ要員的な要素が強い。

アユニ・D

メンバーの中で一番あとに加入した。かつ最年少。

また、彼女の歌声にも、なにかきらめく魅力があるのも事実。

かなりの逸材感があり、オーディション後にスタッフが地元まで行き、

加入を促したほど。

リンリン

無口担当。

アイドルなのに無口という最強キャラ。

かなりの不思議要素が強いが、

彼女の歌声がグルーブ内で一番ほわほわ系でアイドルっぽいといえば、ぽい。

BiSHは以上の6人です。

他にも、スタッフが面白い方がいて、彼女たちの活動を支えています。

外林健太という方が衣装などを担当されているのですが、

オーディションで落選するかもしれなかったアイナ・ジ・エンドを

メンバーに選ぶきっかけを作るなど、かなりファインプレーをしています。

ここから本題。気になる楽曲を紹介します。

-星が瞬く夜に-
イントロからコールがあるのですが、
これは覚えるとかなり楽しそうです。はじめてヲタの気持ちがわかりました。

「My landscape」

なんだかこの曲からはもの凄い決意というか、意志のようなものを感じます。

BiSH / My landscape[OFFICIAL VIDEO]

「NON TiE-UP」

最後に一発。この曲でノックアウト必至。

【BiSH】「NON TiE-UP」BOMBER-E LIVE

まとめ

今夏は、みんなでBiSHで踊りくるいましょう!